スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

プレートの抜釘術の可動域

 2008-05-02
こんにちは。
リンゴをかじりながら
リンゴジュースを飲んでます。

これ、以外と合うんです。



TFCC損傷の尺骨骨切り短縮術から約1年5ヶ月、
プレートの抜釘術(抜去術)から約2ヶ月が経過です。

今現在の
可動域の動画をアップしてみます。

サイトの読み込みが遅くなるので
削除しました。


掌屈時に、手根骨がゴリゴリ言います。

抜釘術の少し前より、
手首の橈側の関節内に痛みが生じてるので
術後もたいして可動域訓練をしてません。

その痛みが治まったら
ガンガンリハビリしようと思っているのですが、
術後2ヶ月でも痛みは少ししか改善せず。

特に手首の背屈時に
軸圧をほとんどかけられないので
役立たずです。

(手をついて体重がかけられない状態)


関節の中心に鈍い痛みが生じる。

アナログの体重計があれば、
軸圧のデータ推移が取れて
回復度合いの指標になるのだが

我が家は体脂肪付きの体重計なので量れません。

体重も体脂肪も
触れてはならぬ程の
メタボちっくな状況なので、

毎日、体重計に乗ってはいますが、
数値は見ないようにしてます。(爆


話しをもどして、

回外時には相変わらずの橈側の痛みと
回旋マックス時に、TFCC付近にも痛みが出現。

いったい、いつになったらリハビリ出来るのやら。
そろそろ、関節内の痛みを無視して始めるか思案中。

掌屈、背屈も可動域はそこそこ出てるけど
筋張り感があるので、こちらもやらねば。


最近、
買い物に行く時はいつもサポータ装着です。

手首が悪くて、
手の平が上に向かない事を
力一杯、アピールする為です。

釣り銭をもらう時に
店員から
「ちゃんと手の平、上に向けろよ」オーラが
ひしひしと伝わってくるので。(笑



コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://r134super.blog88.fc2.com/tb.php/159-06d0e61b

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。